嫁とKanon
2007年3月 22日 12:03:57わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいるのDain さんが最初、夜中こっそり嫁さんに内緒で京アニ版Kanon を見ていたところを発見されたことによる物語です。
わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる: 嫁とKanon
わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる: 嫁とKanon(その2)
わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる: 嫁とKanon(最終回 : あゆと名雪とオレの嫁)
―― などとラストシーンを眺めながら感慨にひたっていると、
「… ぐしゅ」 背後で音がする。
『どしたの?』 と、声を掛けると、
「ちちょっと、あっち向いてて!」
『泣いた?』
「ンなわけないでしょ、バカぁ」
「ぁ」が、よわよわしい、愛しい。いい、かわいいよオレの嫁。「ヲタアニメばっかり見てて、このアホダンナ!」と罵っていた日々は過去のもの。わたしは、嫁が嫁2.0になる瞬間を目の当たりにする。結婚してよかった、ヲタやめずによかったと痛いほど感じる。
嫁さん可愛いよ嫁さん。
てか、惚気っぷりがステキです。
ただ、最後に落ちが付いております。。。
その落ちは嫁とKanon 最終回をご覧ください。
。。。結局、お子さんの名前は何というのでしょう。
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2 Responses to “嫁とKanon”
3月 25th, 2007 at 23:37:38
「スゴ本」の中の人です、ご紹介どうもです
我が家では、「あゆあゆ」と呼んでいます
ちなみに、「観鈴」は画数が悪くて却下されました
3月 26th, 2007 at 14:09:04
>>Dainさん
コメントありがとうございます。
いつも楽しく本の紹介を読ませていただいており、今日も1冊アマゾンで紹介されてる本を注文していまいました。
しかし、あゆあゆですか。栞スキーとしては微妙です。笑