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創価幹部「選挙のために住民票を移動せよ」

2008年8月 5日 9:53:22

Web拍手より。ありがとうございます。
日付的にはちょっと古めですが。

少年の眼が捉えた「創価学会の住民票移動」 – ★遊牧民★のメディア棒読み!

そして、遊牧民が生まれる半年ほど前に、両親は知人の勧め(強引な)で、創価学会に入信(創価学会では入会と云わずに入信と云います)しました。

遊牧民が子どもの頃の記憶です。(おぼろげな部分もありますので御容赦を)
たしか、私が小学校高学年か中学生だった頃ですから、昭和40年代前半でしょうか?

で、電話の内容を要約しますと、、、
創価学会の幹部の話
1、すこし先の話だが尼崎(あまがさき・兵庫県の大阪寄り)市で選挙がある。
2、創価学会としてゼッタイに負けられない。
3、しかし、今の状況は厳しい。
4、上(創価学会上層部)から住民票移動せよとの指令があった。
5、今から、住民票移動すれば投票日に間に合う。
6、池田センセイをまもるために、広宣流布(世界中の人々が創価学会に入ること)のために、尼崎市に住民票移動して投票に行ってほしい。
7、自営業されているので、奥さんの住民票移動だけでいい。
8、移動先は尼崎市内の学会員の住所だ。了解はとってある。間借りしていると云うことで。

今現在も行われているのかはわかりませんが、昭和40年代に実際に行われていたという体験談に基づくお話です。
上記幹部の話に関しての遊牧民さんのお父様の反論、及びそれに対する創価学会幹部の回答も載っております。

ご興味のある方はどうぞ。

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