創価学会はなぜ怖いのか
2008年6月 13日 12:04:14誠天調書様より。
現在の日本の国会の与党は自民党と公明党である。公明党の支持母体は創価学会である。つまり創価学会員の選挙での票は公明党の意のままに操ることができる。現在は政教分離の見地から、創価学会と公明党は別の組織となっているが、その実は、選挙のたびに創価学会員から公明党に入れてくれと電話がかかってくる。つまり、形式上は創価学会と公明党は別組織だが、実質はまったく同じ組織なのである。
はっきり書いてしまってますが大丈夫ですかね。
でもこの事実は日本中の人に知らされるべきだと思います。
その他にも面白いネタが書かれていますのでどうぞ。
というか、あの写真はいろいろな意味で反則だろう。。。笑わざるを得ない。
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創価学会 | すのふれ
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One Response to “創価学会はなぜ怖いのか”
10月 24th, 2009 at 14:53:45
さっき別の所にカキコしたものですけど、あんまりウザイので同じのをコピペさせてください。
今日創価学会員が来ましたよ。よく、土曜に来ていたのが、ここ半年位来なくなったと思ったら。破仏法の仏罪が当たって、どうかしてたのかと思っていたら。
いつも来るおばあさんじゃなくて、今日は40代位の声でした。声と言うのは、インタフォンで知らない名前を名乗るので、「どなたですか?」と訊いたら、また名前を言うだけなので、「どういう御用件でしょうか?」と訊いたんだけど答えないので「今ちょっと忙しいので。」と言ったんです。そしたらイラっとした感じに「ちょっと外に出てください。」なんて言われて。呼びつけられる筋合いもないし、「忙しいのですみません。」と言ってインタフォンを切りました。
少し経ってからポストをのぞくとありました!いつもの聖教新聞が!いつも自分達を破門した宗門を汚く罵っている機関紙です。そして、よく来ていたおばあさんの時と同じに、その聖教新聞汚く汚れていて、触るのも嫌でした。
娘も「あんな汚くて読む気が起きるわけないよね。」と言っていたように、何かついてるみたいに、変に折られているし、汚くて、嫌なオーラが漂ってくるんです。
あれって、嫌がらせ以外の何物でもありませんよね!!