創価学会側が新潮社など提訴、新潮社は「大歓迎」
2008年5月 22日 12:18:17移譲記章様より。
訴えによると、週刊新潮は平成20年5月22日号で、矢野氏の提訴を報じる記事を掲載。谷川副会長側は「矢野氏に脅迫や強要をしたことはなく、記事は虚偽」と主張している。矢野氏は今月13日、学会側に慰謝料など5500万円を求める訴えを起こしている。
週刊新潮編集部の話「創価学会の信じがたい脅迫などが法廷で明らかになるので大歓迎」
無茶しやがって。。。
でも、確かに法廷で明らかになるのはいいことですね。
裁判官は創価大学出身者以外にしろよ、公平に。
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One Response to “創価学会側が新潮社など提訴、新潮社は「大歓迎」”
5月 29th, 2008 at 7:10:58
まさに創○による言論弾圧ですね・・
創価学会というところの異常な体質が
よくわかりますよ。
公明党は民主主義的な政党ではない。
正当な批判、批評でも
それをしたものには脅迫や脅しもじさないということでしょう・・・・
創○学会公○党が人権擁護法案<人権弾圧>を熱心に勧めるのも
こういう団体だからですね・・・