禁煙ファシズムと煙草の害、データ、統計
2008年5月 20日 11:31:35禁煙ファシズム発動(大事な人に押し付ける) – あざけり先生、台風きどり
かなり長文ですが、読んでいただきたい文章です。
中身には統計学的なデータはありませんが、可能性を示す話は存在します。
他はともかく、俺もAzakeri さんに近い考えでしょうか。
何度言っても父親は聞いてくれませんが。
あと、弱者の振りした強者になるのは嫌な部分もありますが、嫌な物は嫌つらいものはつらいのであれですが、いたちは軽度の喘息持ちです。
煙草の煙を不意に受けると呼吸困難に陥るくらい咳き込むこともあります。
煙草を吸って自分が癌になるのはその人の勝手です。
それでその人の大切な人を悲しませるのも副流煙で辛い思いをさせるのも勝手です。知らない範囲であれば。
でも、俺と俺の大切な人々に苦痛を与えるのは許せないです。
Azakeri さんも文中に書かれていますが、
- 携帯灰皿を持って、マナーを守っている事をアピール(人のいる場所や、灰皿のない所でも吸わずにはいられなかった)
- ひと言「吸っていい?」と同席した人に断ってから煙草に火をつけていた(「吸っていい?」と訊かれ、よっぽどのことがない限りは断りづらい事に気づかない無神経さがあった)
- 一週間吸わずに過ごした事があったから、本気でやめようと思ったらやめられると考える(やめられないのに、それを自分で認めなかった)
- 別にそれほど強く長生きしたいと思っていないと考える(リスクに対して向き合うことを根本から拒否していた)
- 駅の喫煙コーナーで煙草を吸っていた(煙草を吸ったばかりの人の口がどれほどくさい口臭に感じるかは、止めるまで分かりませんでした。わきがの人が自分のにおいに気づかないのと同じでした)
特に最初の二つは他人に副流煙という毒性分を含むものをまき散らす行為でがあったわけです。
マナーを守ってるつもりで実は意味のないものであるものがほとんどなのです。
煙草を止めろとは知らない人にはいいません。
ただ、他人に迷惑を掛けないでいてほしいものです。
喫煙者は自分の身を捨てて国に尽くしてくれている大事な大事な納税者様ですから。
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2 Responses to “禁煙ファシズムと煙草の害、データ、統計”
10月 24th, 2008 at 22:42:39
ワキガなんですが毒性分を含むものをまき散らす行為なのでしょうか・・・
死にたくなりました
10月 24th, 2008 at 22:47:58
しかも納税してないし・・