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「騒音おばさん」は本当はとてもいい人

2008年4月 22日 13:53:22

everything is gone様より。

「騒音おばさん」に実刑判決・・・・その裏に隠された真実!! – kobaちゃんの徒然なるままに – Yahoo!ブログ

ミヨコは原告夫婦が越してくるまでは明るい楽しいおばさんだった。近所でも評判の。しかし原告夫婦が引っ越してきて、庭にミヨコの家を照らすような明るい照明を設置。自宅に重病患者のいるミヨコは、せめて囲いをして、窓から光が入らないように原告夫婦に頼んだ。しかし原告夫婦はそれを無視した上に、わざと早朝 からの布団叩きを開始。おまけに、ミヨコの家の茶碗を洗う音がうるさいとか病気の娘さんの「うー」いう声を「キチガイがうるさい」と自治会の班長にいう など悪行三昧。家庭内の会話にも聞き耳を立てられ、言い触らされる。
ミヨコも布団叩きで対抗する。原告夫婦は周辺の信者を20人も集めビデオを撮り つつクスクス笑う。ビデオでの監視は24時間やってたらしい。嫌がらせは、彼女が家族の介護のために自宅前に止めていた車にまで及ぶ。

ミヨコは昔からのご近所の方には、いつもお菓子を持ってうるさくして申し訳ないと謝っていた常識人で、日ごろから被害者夫婦以外の者には親しく接しており、近所の住民に笑顔で挨拶をする様子も見られた。マスコミのインタビューに応じた近隣住民も「普通の人だったと思います」などと答えていることから、この学会員夫婦が越してきたことがトラブルの発端となったことは明らかだ。

文芸評論家の山崎行太郎氏も次のように述べている。
マスコミは、被害者の言い分だけを100パーセント信用して、「加害者=犯罪者」と確定したわけでもない段階で、こういう秘密なプライベート映像を、全国 ネットで流してもいいのか。これこそ問答無用の「集団リンチ」であり、「村八分」ではないか。さて、この映像を撮影したのは、「騒音おばさん」の近所に 引っ越してきた新住民である「山本某」一家である。「山本某一家」の者が、偶然ではなく、意図的に撮影したものらしい。僕が、この「騒音おばさん」事件に 不自然なものを感じ、何か「いやな感じ」を受けたのは、このビデオ映像の撮影者の「意図」と「魂胆」に、心理的に醜悪なものを読み取ったからだ。

「騒音おぱさん」の家の隣に引っ越してきた「山本某一家」は、単なる「善意の被害者」のように振舞っており、すべてのマスコミ報道もその線に沿ってなされ ているが、実はそんなに単純な話ではない。むしろ、問題は、僕が、この「騒音おばさん」報道に接した当初、直感的に感じたように、被害者と自称する「山本 某一家」の方にあったらしいということだ。つまり「騒音おばさん」は、24時間、この隣家に引っ越してきた「山本某一家」に監視され、隠しカメラで密かに 撮影されていたということだろう。
文藝評論家=山崎行太郎の政治ブログ 『毒蛇山荘日記』
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20070108

創価学会とその学会員はとっとと爆発しろ!
マスコミにも学会が根を生やしてるのは有名な話ですよね。

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    One Response to “「騒音おばさん」は本当はとてもいい人”

  1. くしゅん Says:

    恐い〜!
    日本も終わりだ〜!

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