山口県光市母子殺害事件の弁護団、まだ生きてたのか | すのふれ  
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山口県光市母子殺害事件の弁護団、まだ生きてたのか

2007年9月 4日 15:24:27

なぜ日本には法定侮辱罪がないのだろうか。

【光市・母子惨殺】 「異常な数字だ」 弁護人懲戒請求、全国で3900件超…強姦・殺害は「母への甘えの気持ちから」など主張★3

2 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2007/09/04(火) 12:03:00 ID:???0
※事件概要など

・アパートで主婦、本村弥生さん(当時23歳)を暴行目的で襲って殺害。遺体を陵辱後、
母の遺体に泣きながらはって寄ってくる夕夏ちゃん(同11カ月)を持ち上げて床に叩きつけ
それでもなお母の所へ来ようとするところを絞殺。財布を盗んだ。
山口地裁は(1)犯行時は18歳と30日で発育途上(2)法廷で涙を浮かべた様子から更生
可能性あり(3)生育環境に同情すべき点あり、などから無期懲役を言い渡した。

※元少年が知人に出した手紙など
・「無期はほぼキマリ、7年そこそこに地上に芽を出す」
・「犬がかわいい犬と出合った…そのまま『やっちゃった』…罪でしょうか」
・『もう勝った。終始笑うは悪なのが今の世だ。私は環境のせいにして逃げるのだよ、アケチ君』
・『オレ自身、刑務所のげんじょーにきょうみあるし、速く出たくもない。キタナイ外へ出る時は、完全
究極体で出たい。じゃないと二度目のぎせい者が出るかも』
・(被害者に対して)『ま、しゃーないですね今更。ありゃー調子付いてると僕もね、思うとりました。』

※安田弁護士(死刑廃止派)らの意見…弁護団は21人構成
・「遺体を強姦したのは、生き返らせるための魔術的儀式」
・「強姦目的じゃなく、優しくしてもらいたいという甘えの気持ちで抱きついた」
・「(夕夏ちゃんを殺そうとしたのではなく)泣き止ますために首に蝶々結びしただけ」

※心理鑑定・日本福祉大学の加藤幸雄教授の意見
・「私なら、世間に“性暴力ストーリー”と受け取らせず、“母胎回帰ストーリー”と示せた」
・「専門家のサポートがあれば、更生の可能性がある」

※元少年の質問回答
・「ロールプレイングゲーム感覚で、排水検査装った」
・「ピンポンダッシュ遊びして、たまたま本村さんの家に入った」
・「赤ちゃんの遺体を押し入れの天袋に隠したのは、ドラえもんが何とかしてくれると思った」
・「赤ちゃんをあやそうと抱いたら、手が滑って頭から落ちた」
・「死んだあとで服を脱がしたのは、女性だったら恥ずかしくて反応するかと思って」
・「精子を女性の体内に入れたら、生き返ると本で読んだ」

そもそも言い分がころころ変わること自体マイナス心証だろう。
で、日弁連は3,900件の懲戒処分請求が来てもなにもしないんだものな。
次は日弁連に対して抗議を起こす番じゃないか?

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